武道空手研究会 ~武術・ダンス・東洋医学~

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『きだみのる鍼灸整骨院のブログ』開設!!!

突然ですが、この度新たに治療院のことを主な内容とした『きだみのる鍼灸整骨院のブログ』を開設いたしました。

↓↓↓
http://ameblo.jp/kid-a1005/

日々の中で治療に関することでいろいろと感じることはあるのですが、それらを細かに武道空手研究会のブログで書くのは趣旨が違い過ぎるかなと思い、控え目にしていたところもありまして、この度の新規ブログ開設に至った訳です。

やっていることが同じですから、主な内容がちょっと変わるだけでかぶるところも多いと思いますが、よろしければこちらの方もご覧頂ければと思います。

押忍!!!
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【武道空手 身体操作】 8月の木田道場 稽古会終了!!

いやー暑い。


本当に暑い。


夕方は少し楽になってきたと言うお声も聞きますが、夜は寝苦しさMAXです。


寒がりな私もさすがにクーラーを少しかけてないと眠れません。





そんな暑さの中、今日も木田道場稽古会、無事に終了いたしました。


参加者はいつも地元の面々と、今回初参加のフルコンタクト空手出身の方、前回も来てくれた若き総合格闘技選手、久しぶりに参加してくれた陸上競技(短距離)出身のY・Gさん(現在は太極拳その他武術と登山にもはまっているようです)という面子でした。


今回のメニューは、武道空手的身体操作のための体作り、ストレッチ的な体操で、重心の移動(主に左右の股関節)や左右軸、肩から腕の鞭身、脚の鞭身などを体感させることから始めました。


そんな体操をしながら、そもそも武道空手の目標とする動きは?と言うところについてお話させてもらいました。


まずは相手と接触する前の距離で、どの方向にでも相手の攻撃を捌きながら、しかも瞬間的に直進できることです。


大事なのは相手もまた自分に向って移動してくる、つまり高速でぶつかり合う状態でも捌けることが大事です。



よくありがちな展開で、どちらかが攻撃に回ると、防ぐ方は引くだけになってしまいます。


これは体に力が入って、その場に居着いてしまうから真っすぐ下がるしかなくなってしまう訳です。


こうならない様に、相手が向かってきたら、右に左に体をかわす体捌きも稽古しますが、これは相手が予測できるところに攻撃してくるから容易にできるのであって、相手がどこにくるか分からない様に、さまざまにフットワークやフェイントなどを使いながら打ち込んできたら、そうそう使える技術ではありません。


そこで武道空手では、右に左に体を開いたり、横に動きながら真下に沈んだりなどの捌きがいつでもできる様な態勢でいることが第一の目標にしています。



つまり、


『こうきたらこう捌く』


みたいなことは現実的に難しいケースが多いということです。



相撲の様にお互いに激しく高速でぶつかり合うのを捌ける技術を追求すれば、距離をとってカウンターを狙うタイプや激しくフットワークを使うタイプでも通用させることができます。


そのために必要なのが『浮身』とか、『体全体で動く』とか、『腰から動く』とかの原理です。


腰から動くと言っても、浮身を維持しながらなので、上半身の操作が大事であったりするので、その辺も実技を交えながらお話します。


そして、相手と接触する距離、またかなり近い距離での攻防では、どの様に『浮身』や『鞭身』を活かして動くのか、などを解説。


単純に素早い攻撃だけを求めると、総合的なルールの中の戦いでは不完全な態勢になってしまいます。


打撃でも遠距離、近距離、打撃だけで終わらない、体当たりで押し込まれるなどにも対応できるものを目指します。

ルールに縛られない、本来の武術の技術体系とはそういったものでしょうね。



さあ、そしていざ実技の練習です。


前のブログでの予告どおり、体全体でとび込みながら様々な技を行い、“腰から出る”とか“体全身で移動して打つ”などの体感をしてもらいました。


そして、それがある程度できたら、様々な課題も追加していきます。

武術は一にも二にも“姿勢”が大事です。

大きく伸びやかな技の中にも、始動の際の腰や膝のあり方、“浮身”をかける為の体のポイントなどを注意しながらやってもらう様にします。

そうすると、破壊力や距離の伸び、また一番面白かったのは、体の大きな総合の若手選手が、



「自分から強く動いた感覚がないので、これでいいのでしょうか?」



という感想を言ってくれたこと。

これこそ武道空手が求めるところです!!



受動筋力で打つ、つまり最小限度の力で、しかも体の固定作用が最大に働く使い方で打つ訳ですから、打った感覚がないのは当然です。


腕でも脚でも背骨でも、その運動軸が正確に定まった時は、打った際の反作用の衝撃が軸を貫通するので、自分の体に帰ってくる感じがしないんですね。

だからつらくないんです。


ラッキーパンチで相手が倒れた時、自分では打った感覚が無かったなどと言われるのは、そういう原理が自ずと働いた結果、最高のパンチになったのではないかと想像します。

私も若い頃、何度かそういう体験をしたことがあります。


また、その体各部の軸だけを動かす様にすれば、動きが早くなります。

その分、自分が予測したタイミングより早く目標に突きや蹴りが衝突するので、それができ始めると、間合いが近くなってしまう傾向があります。



ですから、いつも


「もっと遠くから打って!もっともっと後ろから!」


などと声をかけることが多いです。



いろんな構え、どんな態勢でも、どこで軸を作ればいいかなどのコツや、居着く場合と居着かない状態で、実践でどう違いが出るのかを動きながらお話しました。


まあ、話半分みたいな稽古会なので。




最近、どうも堅い話を長く続けられなくなっているみたいで、不真面目ですが疲れてきちゃうんですかね。


なんか、こう考えだけが独り歩きして、こうして書いていても最初考えていたことと、ちょっとでも違った感じがすると、書きたくなくなっちゃって。


でも、これって武術で言うところの


『先の先』


という極意的な感覚を養成するにはいいかもしれないと、勝手に思ったりして。



直観を大事に。


生活の中で必要な時以外は、左脳、理性には休んどいてもらいたいものです。


仕事の時は左脳が多いですからね、こんなあたしでも。


あ、そうだ、ダンサー見ていて気持ちが高ぶるのは、感性が爆発した様に表現されるからですね。


そうだ、そうだ。


まあ、稽古会のことはそんな感じで、楽しくも意味のあることができたかなあと。



木田道場名物になりつつある、ドリンクバーは今日も盛況でした。


まあ、暑いですからね。


地元メンバーのこういち君がいろいろと飲み物やクーラーボックスを用意してくれて、はじっこにある机にならべてみんな好きな時に水分補給してもらうんです。



天然水に、サイダー、コーラ、スポーツドリンク。


中でも炭酸水は、甘みもなくきりっとしてうまかったですね。



あ、そうそう、前も書きましたが、この夏ノンアルコールビールにはまってしまってます。


いつも飲む時は、濃い酒をちびちび飲むのですが、ビールやサワーなど薄くてのど越しがいいのを飲むとすーぐ回っちゃうんですね。


もともと弱いんで。


ですからノンアルビールは暑い夏にぐいっと飲めるので、とても気に入ってます。


ただね、ビール各社から出てますけど、やはりここのは後味が悪いなとか、ここのはまろやかだなとか、ここは後からくる味が個性があっていいなとか、いろいろあるわけですね。


すぐに酔ってしまうビールは普段あまり飲まないのですが、ノンアルであれば遠慮はいりません。


気分だけはビール党な感じです。


イトーヨーカドーのスモークチーズがよく合うんですよね〜また。


さて、今日は何飲もうかなっと。

【武道空手 身体操作】 やっぱり膝かね

武道に限らず、多くのスポーツでも“膝”が大事だと言われます。


「膝をやわらかく使え」

 
とか、


「膝を送れ」


とか、


「膝に乗せろ(重心を)」


とか、腰と同様に、動作のポイントとして指摘されることが多いですね。





あれ?

飲んだのはノンアルコールビールなのに、やたら眠いな。

はい、頑張って続き続き。





武術の身体操作でも


「膝の抜き」を筆頭に、膝の操作について言われる動作の要訣はたくさんあります。


数多くある伝統武術でも、“重力を利用する”すなわち力を抜いた際に起こる、全身の落下による勢い
や運動量を利用するものが多いように感じます。


地面を蹴り、踏ん張ってしまうと膝の関節に力が入り、ロックした状態になります。


膝がロックされると動きの自由さは奪われ、体全体をカクンと落下させることもできません。



なぜ、膝がそこまで大事なのでしょう?


人体の脚は、胴体の付け根(股関節)から足首、足となっています。

股関節から足までの間で一番大きな動きをするのが“膝”であり、一番動かしやすい部位でもあります。

足は体の重さを地面との間で受け止め、股関節は胴体の重さを受け止めており、二つの股関節が一緒にくっついています。

膝は単独の関節で、胴体に比べれば細い構造で、その動きの自由度はとても大きいです。




人間は成長すると、“立つ”ことがすべての動作の基本となります。

何事もまず立つことができてから、“歩く”、“座る”、“しゃがむ”、などができるのです。

立っているのを続けることが多いため、膝関節の骨がロックされる機能を持ち、実際に生活の中では膝をまっすぐにして固めていることの方が多いものです。


しかし、他の四足の脊椎動物はそんなことは絶対にしません。

膝がロックする機能なんてないし、膝を突っ張った状態にするなんて。


前足も後ろ足も、膝だけでなく常に他の脚の関節もすべて軽く曲がった状態です。




そんな突っ張りやすく固めている状態をほぐし、武術の身体操作の要を修得するための様々な工夫を考えています。



一般の主婦でも気軽にできる体操でも膝の多彩な動きの感覚を取り戻すことができます。


次回の木田道場の稽古会(8月26日予定、下記ブログ参照)では、蹴り技、跳び技、またブレイクダンス風な動きを筋トレに応用したり、様々な方法でとにかく体感させることを目指します。


ある程度体感させたら、早い段階で対人の練習でその使い方を覚えます。

修得するのが難しい武道空手的身体操作ですが、そこをなんとかしたいものです。

今回は突き蹴り、体当たりなどすべての技術の重要ポイントである膝に焦点を当てた内容になりそうです。


現役格闘技選手やダンサーたちとの交流の中でひらめいたアイデアをどんどん試していこうと思います。


【ストリートダンス イベント】B−BOY PARK 2012

いやいやすごい時代になったものです。

昨日、今日、明日と昨日今日、明日と代々木公園Bエリアにて行われている、
全国的ブレイクダンスバトルイベント


『B−BOY PARK』


が自宅でユーストリームで見れるんです!!!

↓↓↓
http://www.ustream.tv/channel/bboy-park-2012-b-area


応援してるダンサーのみんなの姿が治療の合間に見れる幸せ。

みんな頑張れー!!!



【武道空手 身体操作】 変化の途中

いやー、昼休みです。

うちの治療院は盆休み無くやってますが、さすが盆休み。

ヒマですね。

まばらな患者さんの治療の合間に掃除したり、買い物に行ったり。



前回の7月29日の稽古会の日に父が亡くなり、バタバタとしておりましたがようやく落ち着きを取り戻してきました。


脳出血で入院して以来、口からは食べ物を入れてないのでやせていき、最後は徐々に血圧や脈拍が低下し、眠るように静かに逝った様です。


ちょうど稽古会が終了し、みなさんで記念撮影していた頃だったと聞いています。


その後の通夜、葬儀では私の友人知人だけでもたくさん来てもらったので、言葉は悪いかもしれませんが、にぎやかな雰囲気で小・中・高の同窓会的雰囲気を醸し出しておりました。


父は私の友人からも人気があった様で、亡くなった本人にもよかったと思います。


治療院は定休日の他、一日だけお休みさせてもらい、いつもどおりに過ごしておりました。

稽古もぼちぼち続けておりますが残された雑務もあり、休日もゆっくりとはできないでおります。


8月はダンスのイベントがもりだくさんで、現場で親しくしているダンサーたちと会うのも楽しみにしていたのですが、今年の夏はそうもいかない様です。






最近、体重が変わらないのに「やせた?」とよく言われます。

腹の肉もあまり減っていないのに・・・。

これは基礎的な体力錬成に力を入れているのと、特に体を“締める”ことをよくやっているから、全体の体積が小さくなった為かと思います。


『三戦』や『ナイハンチ』などの空手の代表的鍛錬型をよくやっていますが、動きの円滑さを求めて行う時と、一つ一つの動作を故意に力んで行ったり、ある形のままで力を込めて全身を締める様なことをやっています。


今までの解釈だと、伝統武術は“脱力”が命だからと体を怠けさせたが故に、“技に必要な力”さえ失っていたと強く感じています。


16年ほど前に伝統的な武術の身体操作に出会い、それを目指して今までの近代の競技格闘技の“跳ねる動き”から伝統武術の“沈む動き”に切り替えようと、必死に今までの癖を抑えた結果、どうしようもない位に“動けなく”なり、組手などできたものではない状態が数年続きました。


ある程度動ける様になってからも、技の稽古や補助的な基礎鍛錬も、まだまだ脱力にこだわっており、どんどん“失っていく力”に気付いておりませんでした。



そこから更に数年経ち、あちこち古傷が傷んだり、坐骨神経痛を半年患ったり、日常的な体力もどんどん弱くなっていると感じておりました。


過去にあったであろう基礎的な体力を、現在のできる範囲で少しずつ取り戻そうとし始め、特に自分の稽古会を持ち始めてからは力を入れてきました。


それがいまだに体が変化の途中で、少しずつでも体力を取り戻してくると、できなかった技術が容易になったりしています。


『技は力の中にあり』


と言われますが、やはり基礎的な体力錬成を行うことで、武術の身体操作を実現させるための要素が養われるものなのでしょう。

単に体力を増すことを目的とせず、ある程度のレベルまで技ができる様になってきたからこそ、技に必要な


感覚、


筋力の質、


関節の可動域、


などが理解できたのだと思います。


やみくもに体力をつけても、もう若い頃とは違うのですから上手くはいかないでしょう。


武術の技の動きは、

『小さく、細い』

です。


しかし、その体の中で連動し、加速する感覚は

『長く、大きい』

と感じられます。



それらは組手の際に“変化”や“速さ”、そして“威力”などで確認ができます。


細かい操作あってこその『一拍子』のダイナミックな技です。


武術だけでなく、日常の仕事を乗り切る為の“最低限の体力”の獲得までには、まだまだ先がありそうです。

それまでは今までできていた技も更に変化・進化していけるのだろうなと思います。



この一カ月ほど、「型」を見直しています。

和道会に所属していた頃に覚えなかった型を今やってみると、体が目を覚ました分だけ意味が深く分かる様です。


琉球古武術の武器術の型と並行してやっていますが、案外いくつか同時進行した方が覚えがいいことに気づきます。

語学などでよく言われることですが、それと同じなのでしょうか?



次回の稽古会では、そうした型や基本動作の一部分や、『基本組手』の様な対人稽古をどんどん取り入れながらやってみようと考えています。


自分に何が足りなかったか、理解した分だけまたいいものになりそうです。

(稽古会の詳細は下記の記事、「木田道場 8月の稽古会」をご覧下さい)


【武道空手 身体操作】木田道場 8月の稽古会

忘れていました・・・

2年前のヤツがやってきていました。

そう!

うちのエアコン室外機にからみつき、止めてしまったつる草のあんちきしょうです!!

最近は3階の部屋に長い時間いることがないので、その部屋のエアコンも使わないので気が付きませんでした。

3階の一室は、東洋医学や武道の書庫、また稽古会で使用する様々なミット、グローブ、防具などの保管場所になってしまっておりますので。

治療院が休みの今日、突然「はっ!」と気が付き窓から室外機を確認。

排水のパイプに巻き付きながら上って、しっかりと室外機まで絡んでおりましたが、まだ深部にまではいってなさそうでした。

いそぎ外の塀の上から二階の屋根へ上り、まずはパイプに巻き付いたヤツをひきちぎったのですが、室外機にからみついたヤツだけがどうしても手がとどきません。


三階の窓から4尺2寸の杖を駆使して取り除こうとしましたが、やはり室外機の隙間にからんだやつらは取れません。


「あれ?前に取った時はどうしたんだっぺか?」


いろいろ考えたあげく、三階の窓枠に左脚の膝から下を引っかけ、左膝以外の体は全部窓の外に出るという無謀なことをしてしまったのです。

クライマーの方からみればなんてことないんでしょうけど、他人から見た目を想像をするとかなり怖い映像が浮かんできました。


でもこれで両手が使えますからね!


夏休みだし、暑いし、人通りが少ないのでこんなこともやれましたが、子供たちに見られたら悪影響極まりないです・・・。

毎年、つる草が若い内に除草できるようにします。

反省。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「武道空手研究会  8月の稽古会」

< 日時 >
8月26日(日)  12:00〜15:45(終了予定)


< 場所 >
江戸川区上一色コミュニティセンター 2階 集会室
江戸川区上一色2−6−10
03-3674-1381


< 会場への行き方 >
バスの場合
JR総武線「新小岩駅」から
•京成バス〔新小20上一色線 上一色経由 一之江駅行〕「上一色コミュニティセンター」徒歩1分
•都バス〔新小20 上一色経由 一之江駅行〕「上一色コミュニティセンター」徒歩1分


< 内容 >
武道空手の基本的原理の体感・体得。

・はじめに武道空手にこだわらず、格闘技の基本的な要素(突き・蹴り・体当たりなど)を、より強く、速く、そして楽にできること、さらに自在に変化できる様にすることから始めます。

・それらを可能にする為に必要な、姿勢や、身体を動かす支点や様々な軸、各部位の脱力した状態やそのコツなどを体感させ、その場で動きを変える様に誘導します。

・その中から武道空手の理想的な動きのあり方(浮身、沈身、正中線、受動筋の使い方、腰の切り戻し、等)を少しずつ行っていきます。

・その為の稽古法(一人稽古法など)やコンディショニングを紹介します。


< 参加費 >
¥2、000(当日お支払い下さい)


< 持ち物 >
稽古着または運動し易い服。道着、ジャージ等。稽古は裸足になります。
その他、拳サポーター、グローブ、その他プロテクターなどお持ちの方は当日お持ち下さい。
※無理な組手・スパーリング等を強制する事はありません。


< 参加対象者 >
・武道格闘技関係の方。
・武道以外でも体に関心のある方。
※武道技術の稽古になるので、健康状態に関しては自己責任の上、御参加下さい。


< 申し込み・連絡 >
※2日前までに御連絡をお願いします。
当日参加不可。
行き届いた稽古会を心掛けたい為、参加人数が多過ぎる場合は、先着順にさせて頂きますので御了承下さい。締切の際はこちらで告知いたします。

連絡先: kid_a1005@yahoo.co.jp

参加申し込みの際に、以下の項目を御連絡下さい。

1、氏名、年齢
2、連絡先(当日、直接連絡がつくもの)
3、参加動機(聞いてみたい問題点など)
4、スポーツ歴・武道歴、その他身体に関わる業種についておられればそれについても。

以上です。
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